今さらですが、必ず押さえておきたいGmailの基本操作!

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Gmail

今さら聞けない!Gmailの「超基本操作」を一通りご紹介します。

他のページを見ずに、こっそりこのページで押さえてくださいね~!

メールは読んで、書いてが基本動作です。

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メールを読む

Gmail(https://mail.google.com/)にアクセスします。

URL入力が覚えられないときは、検索エンジンで「Gmail」と検索することで、ログイン画面に行くことができます。

通常、起動したブラウザで初めて使う場合は、ユーザIDとパスワードを求められますが、アクセスした記録があれば、省略されることが多いです。

Gmalの画面

送信元とメールのタイトルが一覧で表示されますので、読みたいメールをクリックします。

一覧で太字になっている行表示が「未読メール」です。

誰か相手の方が「メール送ったよ!」と言ったのに、受信トレイの画面で確認できない場合は、画面左中央の「その他ラベル」をクリックしてください。

gmail 迷惑メールフォルダ

左側メニューのところで、隠れていたところが表示されますので、「迷惑メール」をクリックしてみてください。Gmailで認識した迷惑メールは自動的にここに入ってくるのですが、迷惑メールでないものも入る場合があります。

「メルマガ登録したのに登録完了メールが届かない」といった場合も、誤って「迷惑メール」のところにある可能性があります。

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メールを書く

新規メールの作成

Gmailの画面左上の「作成」ボタンをクリックします。そうすると新規メールの作成画面が表示されます。

Gmail新規作成画面

新規メッセージ画面より、「宛先」「件名」「本文」を入力していきます。

画面右上の「Cc」「Bcc」をクリックすると、宛先画面が広がり指定できるようになります。

Gmail入力画面

ファイル添付がある場合は画面下の「ファイル添付」ボタンをクリックします。

本文まで入力が完了したら、宛先と本文をもう一度見返します(重要!)

※特に宛先はしっかり確認する癖をつけましょう。重要な情報だったりする場合は、違う宛先に送っちゃうと問題ありますからね。

問題がなければ「送信」ボタンをクリックします。

メールの返信と転送

受信トレイから返信、または転送したいメールをクリックすると、画面中央に「返信または転送をする場合は、ここをクリックしてください」と表示されているところがあるので、どちらかをクリックします。

メールの返信と転送

メッセージ送信画面が表示されます。

返信、転送画面

転送メッセージの場合は、本文中に「転送メッセージ」という区切りの記述下に、受信していたメッセージが挿入されます。

必要な宛先や本文を追加し、「送信」ボタンを押して完了です。

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まとめ

以上、メールの読み書きの基本操作を記載しました。

が、しかし!

宛先確認:メールの送信先が間違ってしていされていないか確認!

本文確認:メールの本文に誤字、脱字、読みにくさなどがないか確認!

※特に急いでいるときが要注意!

も基本中の基本ですので、しっかり「送信前」に必ず行うようにしましょう。

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